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情報処理技術者能力認定試験

試験を知る 活用事例

市場別活用方法(企業)

システム・エンジニアおよび、プログラマのスキルチェックに最適。

情報処理技術者能力認定試験,C言語プログラミング能力認定試験,Javaプログラミング能力認定試験,VisualBasicプログラミング能力認定試験

システム・エンジニアおよびプログラマのスキルレベルを把握し向上させることは、情報関連企業が提供するサービスの質を担保する重要な要素です。
新入社員への教育研修から中堅社員や中途採用者のスキルアップまで、サーティファイ 情報処理技術者能力認定委員会が主催する資格検定試験を活用して基礎から正しい知識を取得することで、 業務のスピードを向上、開発効率のアップが期待できます。

POINT

POINT

幅広い活用方法をご提案します

サーティファイの情報処理系試験は、社員の方々の修得状況や業務スケジュールに合わせて自由に試験日が設定できます。 また、少人数でも試験を実施できるなど非常に利便性が高いことも大きな特徴です。御社のスタイルに合わせて様々な場面でご活用いただけます。

社員研修での活用

新入社員研修や階層別研修など
幅広くご活用いただけます
活用事例紹介はこちら

人事考課制度との連動

モチベーションを高く保ち
より高い効果が期待できます

採用選考での活用

入社希望者の選考に
サーティファイの認定試験を活用

御社のご要望をお伺いし、最適な試験実施方法をご提案致します。詳細はお気軽にお問合せ下さい。

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