サーティファイTOP > ソフトウェア活用能力認定委員会 > Excel®(エクセル)表計算処理技能認定試験 > 検定試験について > 試験実施形態

Excel®(エクセル)表計算処理技能認定試験

検定試験について 試験実施形態

「受験プログラム」の提供方式により、「WBT」「CBT」の2種類の実施形態を用意しています。
試験会場の実施環境にあわせて実施形態を選択できます。
※27年度までご利用いただいた「LBT」は、「WBT」と呼称を統一しました。
変更点:セキュリティ強化のため、受験プログラムのダウンロード時にIDとパスワードの入力が必要になりました。
補足 :試験の実施方法(「受験プログラム」のダウンロード以降の運用)は変更ありませんのでご安心ください

WBT

CERTIFYONLINEから受験プログラムをダウンロードする実施形態です。
試験終了後は、CERTIFYONLINEに解答データをアップロードしていただきます。
受験者への受験プログラムの配付、解答データの回収については、欄外をご確認ください。

  • USBメモリを使用しないためデータ破損のリスクがなく、安全に受験者の解答データを提出することができます。
  • WBTは、試験日の1週間前まで団体受験申込できます。受験者の習熟度に合わせたスケジューリングが可能です。
  • 試験実施後、答案のバックアップデータを一括管理できます。USBメモリを1本ずつコピーして解答データのバックアップをとるCBTよりも大幅に作業を効率化できます。
  • 資材の返却がないため、返送コストを削減できます。
WBTの流れ

◆受験者への配付、回収
(試験会場の状況に合わせ、いずれかの方法で受験プログラムのダウンロードと解答データのアップロードを行ってください。)

WBT 受験者への配布、回収

CBT

USBメモリで受験プログラムを配付し、解答データを回収する実施形態です。

●以下のような場合の実施形態です。
・試験会場にインターネットの接続環境やLAN等のネットワーク環境が整っていない。
・セキュリティ確保のためインターネットへの接続を制限している。
●試験終了後、USBメモリをご返送いただきます(送料はご負担ください)。

CBTの流れ

資格取得の前に模擬問題に挑戦!本試験のレベルを確認できます。

模擬検 模擬検APPストアからダウンロード!!

プライバシーマーク

ページの先頭へ

Copyright(C) 2007-2015Certify Inc. All Rights Reserved.