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受験者・受験団体の声

Case-24 プログラミングスクール momotech 様

プログラミングスクール momotech
受講生:加藤 聖梛(かとう せな)くん 
    伊森 亜湖(いもり あこ)さん 
    伊森 京夏(いもり きょうか)さん 
代表:田口さん

プログラミングスクール momotechさんは福岡県福岡市の百道に拠点を構えるプログラミング教室です。Scratch以外にもタッチタイピング、Python1年生~3年生、マイクラPython、Webアプリ開発、3Dアバター制作など多岐に渡るコースをご用意されており特にスクラッチとPythonは小学生に大人気です!
今回のインタビューはmomotechさんに通う3名の受講生とスクール代表の田口さんからお話しをお聞きしました。


写真は左から聖梛くん、亜湖さん、京夏さん
今日はインタビューを受けてくれてありがとうございます。始めに、momotechさんに通い始めてどれくらい経つのかを教えてください。

亜湖さん:3年くらいです


京夏さん:3年くらいです。


聖梛くん:小学1年生の秋ごろから始めて、丸3年になります。

皆さん3年ですね。亜湖さんと京夏さんは一緒に通い始めたのですか?

京夏さん:はい。妹(亜湖)と一緒に通い始めました。


仲良し姉妹ですね(^^) 聖梛くんはどんなキッカケでプログラミング教室に通い始めたのですか?

聖梛くん:小学校の下校時に学校の門の前で、プログラミング教室のチラシが配られていたことがきっかけです。チラシには小さなロボットを動かしているのが紹介されていました。それで、プログラミングすることでロボットを動かすことができるんだと知って、僕もやってみたいと思いました。

皆さんプログラミングを始める前から何かをつくる事が好きでしたか?

亜湖さん:はい。おもちゃづくりや色塗りが好きでした。


京夏さん:私も工作や絵描きが好きでした。


聖梛くん:僕も絵を描いたり、あとは段ボールとか、どんぐりとか、貝殻とかを使ったりして何かをつくる事が好きでした。

ジュニア・プログラミング検定に挑戦しようと思ったきっかけは何ですか?

写真は左から伊森 亜湖さん 伊森 京夏さん

亜湖さん:楽しそうだから受験してみようと思いました。


京夏さん:私は資格好きなので受験してみようと思いました。


聖梛くん:田口先生に検定があることを教えてもらって、せっかく教室に通って学んでいるので自分の自信につながるように形にしていきたいと思って挑戦しようと思いました。

サーティファイ:京夏さんは資格好きなんですね!今までどんな資格にチャレンジされましたか?


京夏さん:英検の3級を受けて合格しました。

サーティファイ:京夏さん小学5年生ですよね?もう英検3級に合格って凄いですね!!英会話も習っているのかな?


京夏さん:はい。幼稚園の頃から習っています。英語の幼稚園だったので幼稚園の間は寝言も英語でした(笑)
英検3級は2年生の時に合格しました。

サーティファイ:寝言が英語って(笑)将来が楽しみですね(^^)


受験に向けて不安だったことはありましたか?

加藤 聖梛くん

亜湖さん:無かったです。


京夏さん:私もありませんでした。


聖梛くん:検定を受けた経験がなかったので、本番は緊張しそうで不安でした。

聖梛くんは実際に本番で緊張しちゃいましたか?


聖梛くん:通い慣れた教室で受験できたこともあり、本番は緊張しませんでした。

試験監督も田口先生だから安心して受験できたんじゃないですか?緊張しなくて良かったですね(^^)

ジュニア・プログラミング検定に挑戦したことで、良かったことやためになったことは何ですか?

亜湖さん:とにかくやってみることが大事なんだと思えたことです。


京夏さん:私もです。


聖梛くん:検定に合格して賞状をもらえると実感がわいて自信になりました。あと、学校でのScratchの授業では、誰よりも早く課題を終えることができて、友達から「すごい!早い!」と褒められて嬉しかったです。

検定にチャレンジすることでScratchの色々な使い方を覚えることが出来たんですね(^^)

いま挑戦していること、もしくはこれから挑戦したいことは何ですか?

亜湖さん:Pythonに興味があって、これからやってみようと思います。


京夏さん:私はタイピングをもっと早くできるように練習したいです。


聖梛くん:僕は小学4年生のうちに、1級(Gold)に合格したいです!

皆さんそれぞれ、目標ややりたい事があっていいですね!最後に将来の夢もしくは大人になったらどんな仕事をしたいか教えてください。

亜湖さん:ニトリをこえる家具屋!


京夏さん:TV局に勤めたいです。


聖梛くん:ゲームプログラマーになりたいです。ゲームをすることが好きなので、面白いゲームをたくさん考えて作ってみたいです。

皆さん夢や目標が叶うよう応援してます!今日はインタビューに答えてくれてありがとうございました!

続いて、スクール代表の田口さんにお話しを伺います。

momotechさんのご紹介をお願いします。

田口さん:本校は、Scratchでプログラミングの基礎を習得し、Pythonで本格的にプログラミングが学習できるスクールです。2018年の9月に開校しプログラミングが学べる環境を小学生に提供しています。

どのような思いからプログラミング教育事業を開始されたのでしょうか?

田口さん:プログラミングが子供達にとって必須のスキルになると考えたからです。

田口さん自身も教室開校前はエンジニアとしてご活躍されていらっしゃったのでしょうか?

田口さん:はい。エンジニアをやっておりました。大学を卒業した後は、神奈県の横浜市でLSI(大規模集積回路)の論理設計をやってました。福岡に帰って来てからは精密機械のハード設計、ソフト設計に携わっており現場でエンジニアとして従事しておりました。海外にも出張でたくさん行かされましたが良い経験になったと思います。その後はデスクワークが多くなり繰り返し作業が多かった為、自力でVisual Basic(VBA)を勉強しExcel業務の自動化をやっておりました。自分が作ったプログラムで他のみんなも仕事をする様になり、プログラミングを作っている時が至福で幸せな時間でした。

そんなご経験が、子ども達にもプログラミングを学んで欲しいと思われたキッカケになったのですね。ジュニア・プログラミング検定は何でお知りになりましたでしょうか?また、採用する際に教育上どのような効果に期待していましたか?

田口さん:この検定はWebで知りました。受験することで生徒の自信に繋がるのではないかと期待しました。

実際に感じた効果や発見などがありましたらお聞かせください。

田口さん:実際に合格した生徒たちはとても喜んでくれて、自信に繋がっていると感じます。また、検定試験がプログラミングを学ぶ上での目標の1つとなり、モチベーションにも繋がっていると思います。

ありがとうございます。現場子ども達に接している方にそう仰っていただけると励みになります!最後にプログラミングを楽しむ子ども達にメッセージをお願いします!

田口さん:プログラミングはとても楽しいです。将来、お仕事のどこかで必ず必要となり、自分自身とみんなを助ける事ができるようになります。しっかり学習してくださいね!

本日はありがとうございました!

プログラミングスクール momotechさんのオフィシャルサイトはコチラ




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