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PowerPoint®(パワーポイント)プレゼンテーション技能認定試験

試験に申し込む 障害者特別措置制度

サーティファイの各認定委員会では障害をお持ちの方にもご受験いただけるよう試験時間延長等の特別措置制度を設けています。
詳細は、サーティファイ認定試験事務局までお問い合わせください。

特別措置の例

下表の特別措置は例であり、試験会場の環境・設備によっては対応が困難な場合もありますので、ご了承ください。

対象者 特別措置の例
肢体障害者
  • 試験時間の延長
  • マークシート記入が困難な受験者の場合、受験者が解答用紙に記入した解答を実施責任者がマークシート用紙に転記
  • 車椅子の持参使用
  • 試験室入り口までの付添者の同伴
視覚障害者
  • 試験時間の延長
  • 試験問題冊子の拡大コピーを配布(※)
  • 拡大鏡等の持参使用
  • 照明機器等の使用
  • 試験室入り口までの付添者の同伴
聴覚障害者
  • 注意事項等の文書による配布(試験監督が口頭で指示する事項を文書にして配布)
  • 試験室内の座席を前列に指定
  • 補聴器の持参使用
その他 受験者の方の状況、特別措置の申請内容により検討します。

※設問・問題をパソコン上で表示する(冊子を使用しない)試験の場合は、パソコン画面で文字サイズ(または解像度)を変更してご対応ください。
対象試験:Excel、Word、Access、PowerPointのVer2010、Ver2013の各級
Illustrator、Photoshopのエキスパートの知識・実技問題

特別措置実施までの流れ

試験会場実施責任者の方から特別措置を申請していただき、サーティファイ各認定委員会にて検討後、特別措置の内容をご回答します。

1.特別措置申請

試験会場の実施責任者の方は、「特別措置申請フォーム」に、必要事項をご入力の上、申請してください。

特別措置申請はこちらから

特別措置申請

2.特別措置の検討・ご回答

①申請書の内容に基づき、サーティファイの各認定委員会が特別措置の内容について検討・決定
②実施責任者宛に「特別措置回答」を返信

3.特別措置による試験の実施

サーティファイ認定試験会場の実施責任者の方は、「特別措置回答」の内容に基づき試験を実施してください

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